NewsPicksがユーザー体験向上に不可欠なパーソナライゼーションの高度化でBrazeを導入

「経済を、もっとおもしろく。」というビジョンを掲げ、今では登録会員数 600 万人を超えるソーシャル経済メディア「NewsPicks」 を運営しする株式会社ニューズピックス社は、様々エンジ ニア稼働を極力減らしつつ、より良いユーザー体験を提供するために Braze を導入しました。

会員を増やすことがミッションであるマーケティング部門では、600万人超のユーザー1人ひとりとのコミュニケーションレベルを引き上げる必要があると考えていました。既にパーソナライゼーションに取り組んでいましたが、会員数が600万人ともなればそれは容易なことではなく、以下の課題に直面していました。

  1. メッセージ配信事故を防ぐための権限設定の制約
  2. パーソナライゼーションに工夫を凝らすほどエンジニアの負荷が増大
  3. メッセージ内容のバリエーションが限定的

上記課題を解決できる手段としてBrazeが選ばれた理由は何でしょうか?本資料では、ニューズピックス社が抱えていた課題の詳細、そしてBrazeを導入するに至った経緯と課題解決のポイント、さらにはBrazeに今後期待することなどを詳しく語っていただいています。是非こちらよりダウンロードください。

Braze利用プロダクト